自動車についてご紹介!

有名な自動車を中心に紹介しています。

自動車ガイド > 中古車 商品一覧 >> クルマはふつうの価格で買ってはいけない 白

中古車 商品

中古車とは、一度消費者に購入されて利用された後、中古車販売業者に引き取られて再び販売される自動車を指します。
自動車は乗り方次第で十年以上の耐久性があり、また価格が高いことから、ちょっとした資産として売買することができるため、中古市場が成り立つようになっています。
中古車といっても、業者に引き取られた後、一度メンテナンスを受けてから売りに出されるため、性能的にはあまり変わりはありません。
ただ、使用年数の長い中古車や使い方が荒かった中古車の場合は、車体にキズが付いていたり、タイヤがすり減っていることがあります。
中古車を購入するときは、車体の変化・劣化を見極めていくと良いでしょう。

カスタマーレビュー

参考になりました!

少なくとも自分が中古車屋を始めるかどうかは別として、クルマのオークションはとんでもない価格で行われているということが分かりました。クルマの目利きが出来るものでないと中古車屋は出来ないんですね。へえ〜、こんな世界があるんだなという感じです。私は間違えて「白」と「赤」を両方買ってしまいましたが、特典が違うだけで文章は同じ内容だったのでがっかりしました。出版社は同じ内容であることをもう少し強調しないといけないです。

だましのプロです。でも通りがかりの一般人まで巻き込んではいけません。

ここ3ヶ月以内に2台中古車買っていたこともあって、タイトルに惹かれて手に取りました。私テリー伊藤のファンなので、テリーが推薦してるって帯にあるのも後押しになり。ここに書かれているノウハウの肝は業者オークションに参加することなのだが、本の終わりに近づくと実は一般人はオークションに参加できないことが明らかになり、その結構高いハードルを超えるには南原氏が始めた中古車屋チェーンのフランチャイズに加盟すればよいという落ちがつく。単なるフランチャイズ加盟への勧誘パンフレットでした。それがパラパラとページをめくって内容をチェックしたくらいではわからないように巧みに編集されている。この本を買うであろう読者の99.9%は中古車屋を始めようなんて気はさらさらの無いだろうから、こんな本が大書店の自動車コーナーで平積みにされているのはいかがなのもか。それにしてもこのタイトルはひどすぎる。テリーもこんな本に名前貸している暇があったら「間違えっぱなしのクルマ選び」を再開してくれ。それがせめてもの罪滅ぼし。